2012年09月19日

矯正装置について

近年は、審美的に優れた様々なものが開発され
患者さまの増加により、認知度も向上し、装置への
抵抗は少なくなっています。
矯正装置により加えられた力が効率的に働き続ける
ためには、患者さまの協力が不可欠となります。
患者さま自身で着脱が可能で、その効果が使用状況に
依存せざるを得ないものの治療期間は患者さまの協力状況に
左右されると言っても過言ではありません。


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posted by hanae at 11:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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